Hisaka's Style

「政治へのあきらめや不信感を食い止めたい!」
その強い思いで立候補をしたのが9年前のことでした。
今、なお問われて続けている私たちの国、私たちのまちの政治の在り方。
そして中でも問われるのは議員の活動姿勢です。
もっと目を向けなければならない場所がある。人がいる。
だからこそ私は変わらぬ3つの基本姿勢で今後も貫きたいと思います。

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「対話」から始まる!! 
   「対話」から生まれる信頼と共感を政治を変える力に!!

 
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公平公正な姿勢!!

市民全体に向けた活動を心がけ、個人後援会はつくりません。
多摩市議会が08年に実施した市民アンケートでは市議会の活動がまったくわからない。
議員の活動も全く見えない。そんな意見がたくさんありました。
やっぱりこれまでも、これからも後援会はつくらず、広く市民に向けた活動を中心に展開したいと思います。


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政策づくりが議員の仕事!!

議員としての専門性を磨き、市民の自治力の向上をバックアップします。
多摩市には自治基本条例があります。
そして、市民の価値観が多様化している今、この条例をもとに画一的なまちづくりではなく、
このまちに、この場所に、ここに住む私たちに必要な政策をしっかりと提案していく事が重要です。
単に市民要望をつなぎ、陳情を受けるだけの議員から脱皮し、政策づくりに積極的に取組むことが求められます。


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話し合いが大切!!

意見の違いは粘り強く議論をつづけ、「第3の道」を見つける努力をします。
2010年3月、都内で初めて、議会基本条例を制定した多摩市議会は、
「市民に寄りそって考えることのできる議会へ」
「もっと議員同士の意見交換を活発に、討議を深めることのできる議会へ」
党派を超え、しがらみを乗り越えた議論をし、「第3の道」を導き出すことが強く求められています。


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